「吉岡日記」の記事一覧

春から夏にかけて・・・丹後の楽しみかた その2

みなさま、本日も多くのご来丹ありがとうございます。

丹後の魅力第2弾!
今日からゴールデンウィーク突入のみなさまも多いのでは・・・

今日はこの時季限定の楽しみかたをご紹介です。

当宿から車で西へ25分ほど。
そこに広がるのは一面の花畑。

春の風に乗りウキウキ度上昇に加え、特に女子にはたまらない空間です。

花郷

花畑でのデートはいかがでしょうか。

(写真は昨年のものですが。)

 

詳しくは

「花郷OKADA」で検索を。

 

期間限定の春の丹後をおたのしみください。

 

丹後といえば海、やま、川、風、とり・・・自然の宝庫。
何をとっても日頃の疲れがぶっ飛ぶ要素がいっぱいあります。

私地元人でさえ普段と変わらない風景なのに、ふとした瞬間その空間に大いに癒され、元気をもらい、
元気いっぱいの時にはさらにパワー倍増。自然の力に感謝です。

是非春の丹後路へお出かけください。

 

 

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ご不明な点は是非お気軽にお問い合わせ下さい

http://www.sumihei.com/mailformpro/

 

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伊根の舟屋から約40分のドライブ

間人温泉 炭平旅館    吉岡

〒627-0201

京都府京丹後市丹後町間人3718

tel:0772-75-0005, fax:0772-75-1476

http://www.sumihei.com/

mail:yoyaku@sumihei.com

春から夏にかけて・・・丹後の楽しみ方 その1

みなさま、本日もありがとうございます。

ご無沙汰しておりますが、間人温泉 炭平のよしおかです。

カニシーズンを終え、春真っ只中の間人でございます。

春から秋にかけて楽しみ盛りだくさんの丹後をご紹介していきたいと思います。

その第一弾は・・・

昨年も大人気の「とび丸タクシー」

なんといっても私自身が大いにハマってしまいました。

今季も必ずや乗り込みたいと思っています。

 

ぜひ!!是非!おススメのコースです。

漁船に乗り込み、海原へ繰り出して自然の迫力を感じた後は

神秘的な空間へ。

何とも言えない体感です。

 

 

 

 

 

青の洞窟

ぜひまるごと丹後を体感してください。

 

詳しくは⇒  http://tangotobimaru.com/

 

四季折々の丹後を満喫頂きたく・・・

みなさまのご来丹心よりお待ちいたしております。

 

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伊根の舟屋から約40分のドライブ

間人温泉 炭平旅館    吉岡

〒627-0201

京都府京丹後市丹後町間人3718

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寒さ戻り・・・2月の風景 間人がにを求めて

みなさま、本日もありがとうございます。

数日前の春の陽気はどこへ・・・

朝から外凍る間人でございます。

この状況が2月の平常であるはずなのに薄着1枚で外に出られる日を過ごすと、更にこの寒さが浸みます。

今日の当宿露天風呂は大根湯と蜜柑湯。

身体を心からあたため、美肌効果に期待でございます。

大根湯の大根・・・その名も「静御前」 この地に伝説する七姫の一人「静御前」が由来です。

静御前は丹後に伝わる伝説の姫の一人・・・。

当宿位置する間人から西へ15分。隣町の網野町が伝説の舞台です。

源義経を愛しつづけ生涯を遂げたとされる静御前を祀る「静神社」は春には桜が見どころです。

春の丹後路への旅の一舞台に入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

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天橋立より40分のドライブ

間人温泉 炭平旅館 吉岡

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冬・・・丹後の冬も今日はポカポカ 間人ガニを求めて

みなさま本日もありがとうございます。

1月・・・・寒さ厳しい!!と言いたいところですが、本日はポカポカ陽気の間人でした。

分厚いコートに身を包むと汗ばんだり。

お客様からの問い合わせは「雪の具合は???」が多いこの頃、

私どもの返答は「積雪、降雪とも全くございません・・・。」と

「???えッ???、雪無いの???」とお客様。

例年、年末年始と節分辺りは冷え込み厳しいのですが、今年は雪の頻度少ない間人です。

毎朝の冷え込みは一段と厳しく、朝8時頃でも車のフロントガラスは凍てついてたりしていますが、雪には変わらず、気温は上昇気味です。

2月に入ると間人地区内では伝統伝わる「百度打ち」と言うものがあります。

裸に化粧まわし一つで地区内の神社を回るものです。

早朝に行われるため、冷え込み厳しい中男性陣ががんばります。

二月の伝統行事です。

 

 

DSC_0148-200x300

百度打ち・・・五穀豊穣と無病息災を祈願して行われる。

江戸時代から代々受け継がれている伝統行事である。

赤い鉢巻きに上半身裸の褌姿、腰に化粧回しをまとい、間人港の波打ち際で身を清め、

神社に奉納する丸小石を1人3個ずつ拾い、威勢のいいかけ声を挙げながら、

地区を一周するかたちで三柱神社・稲荷神社・早尾神社に駆け詣でる。

神社の急な石段を一気に駆け上がっていく姿は勇壮そのもの。

 

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天橋立より40分のドライブ

間人温泉 炭平旅館 吉岡

〒627-0201

京都府京丹後市丹後町間人3718

tel:0772-75-0005, fax:0772-75-1476

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丹後地酒と間人がに(間人温泉炭平)

みなさま、本日もありがとうございます。

寒さ増し、一月も後半を迎えます。

今日は頂きものをご紹介。

久美浜 木下酒造の玉川 さけのかす。

 

DSC_0267

酒粕を見ると大好きだったおばあちゃんを思い出します。

粕をあぶり大量の砂糖を包み込んで頬張る笑顔は素敵でした。

あったまる甘酒にでも・・・・

ごちそうさまです。

木下酒造さんのこのロゴも私のお気に入りのひとつです。

良い一日の終わりを。

 

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